インビザライン

Invisalign

矯正をしたいけど、ハリガネが見えるのが嫌!

矯正は痛くて、違和感がありそうで嫌!

取り外しができない矯正器具は嫌! etc.

こんな方にぴったりの矯正が「インビザライン」です!

「歯並びは整えたいけれど、ハリガネが目立つのは...」と治療を躊躇している方でも、インビザラインなら安心して治療が始められます。インビザラインは、透明素材のマウスピースで目立たず、そして取り外しができる矯正治療です。そのため、営業職や接客業など人前に出る機会の多い方にはピッタリの矯正治療です。

インビザラインのメリットは目立ちづらいことだけではなく、マウスピース型で簡単に取り外せるので、矯正前と同じように食事を楽しむことができ、歯磨きも今まで通りにできます。マウスピースは丸ごと洗浄できるので、いつでも清潔です。また金属を使用しないので、金属アレルギーが心配な方も安心です。

適応年齢

学童期~成人~高齢者までの幅広い範囲

期間

軽度な歯列不正は6カ月、著しい歯列不正は1年~2年半

インビザラインのメリット

①目立ちにくい、気づかれにくい ②痛みや違和感が抑えられる ③取り外し可能 ④通院回数が少なく済む ⑤幅広い症例に対応 ⑥ホワイトニングも同時にできる

インビザラインの治療費用

料金
インビザライン 698,000円(税抜・両顎) 毎月の調整料 0円
※月々7,800円×120回払い(最大)のデンタルローンのお支払い方法もございます。

当院は月々分割払いにも対応

月々 8,900円~ 治療を始められます。

(※金利手数料4.5%、120回払いの場合)

医療費控除について

医療費控除は、家計をひとつにする家族が支払った医療費の一定金額について、確定申告を行うことで、所得控除を受けることができる制度です。1年間の所得金額の合計が200万円以上の方の場合、本人および生計を同じにする家族が支払った医療費が1月1日~12月31日までの1年間で10万円を超えたとき、翌年2月16日~3月15日までに確定申告すると所得税の一部が還付または軽減されます。家族の所得金額の合計が200万円までの方は所得額の5%以上の医療費がかかった場合に申告可能です。

医療費控除の計算式

A

その年中に支払った医療費の総額ー医療費を補填する保険金などの金額

B

10万円、もしくは総額所得金額等の5%のいずれか少ない方の金額

※給与所得しかない場合は、給与所得控除後の金額×5%

A
B
医療費控除額(ただし、最高200万円)

医療費控除の目安表

課税総所得金額 税率 【1〜12月の1年間に支払った医療費の総額】
30万円 50万円 80万円 100万円 200万円
軽減される税額
〜195万円 5% 1万円 2万円 3.5万円 4.5万円 9.5万円
195万円超〜330万円 10% 2万円 4万円 7万円 9万円 19万円
330万円超〜695万円 20% 4万円 8万円 14万円 18万円 38万円
695万円超〜900万円 23% 4.6万円 9.2万円 16.1万円 20.7万円 43.7万円
900万円超〜1800万円 33% 6.6万円 13.2万円 23.1万円 29.7万円 62.7万円
1800万円超〜4000万円 40% 8万円 16万円 28万円 36万円 76万円
4000万円超〜 45% 9万円 18万円 31.5万円 40.5万円 85.5万円

例えば、課税総所得金額が350万円の方が当院のインビザライン治療を受けられる場合、「インビザライン治療費79.8万円+診断料2万円」を、1~12月の1年間にお支払の場合、約15万円の所得税が軽減され、実質60万円台でインビザライン治療を始めることが可能です。

また月々払いのデンタルローンをお使いの場合にも、この医療費控除は可能です。月々払いの手数料等で悩まれている方も、医療費控除を併用すれば、手数料分を医療費控除でカバーできる可能性がございます。

お気軽にご相談ください。

治療の流れ

Flow

STEP1

矯正治療
相談診査診断

STEP2

型取り

STEP3

治療計画説明

STEP4

矯正治療
スタート

STEP5

各ステップ確認
しながら継続

STEP6

動的矯正
治療が完了

STEP7

リテーナー
作製にて完了